2011年01月08日

ウルトラマリーン用のふんどし作成

他のデスウォッチマリーンとの違いを作るため、
ウルトラマリーン戦団出身のデスウォッチに付ける
前垂れというか、ふんどしを作成してました。
hunndosi.jpg
よくギリシャとかローマの高級兵士が腰に付けてる、アレです。
ウルトラマリーンの文化形態はそっち方面なので、
オナーガードやチャプターチャンピオンなんかはこれを装着してますよね。
ということで。

作成の仕方は非常に簡単、練ったグリーンスタッフを、
ラップで挟んで薄く延ばし(こうすることで指紋が付かない)、
形を長方形に整えた後にふんどしの下方部先端を加工しました。
ビスは1mm径の真鍮線をやすりで平らにしたものを埋め込んでます。
装着させた絵はまた後日にでも。というか少々短かったと後悔中です。

しかしブラッドエンジェル出身デスウォッチの差別化が全くアイデアが
浮かびません。あれこそ見た目で露骨に判る装備がありませんし。
黄金仮面や翼状のジェットパックをつけるのはやりすぎですし。
聖杯でも持たせましょうかね。
posted by XIII at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | DeathWatch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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